BASEBALL MEDICAL CENTER ベースボールメディカルセンター 動作改善と故障を同時に解決できる野球専門プロ施設

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治ったと思って試合で投げたらまた痛みの繰り返し…肩や肘をケガしがちで悩んでいる選手をお持ちのお母さんへ 整形外科の先生さえも「病院のリハビリを10回やるより、この指導を受けたほうがいい」と絶賛!

野球肩や野球肘の痛みをなくして理想のフォームを身に付ける 投げながら治す個別指導

日本代表侍ジャパンの選手、有名大学野球部の監督など数多くの著名人が推薦!小学生から現役のプロ野球選手まで3年間で3,600人以上を指導。甲東園駅から徒歩13分 西宮駅からタクシーで15分

あなたのお子さんはこんなお悩みを抱えていませんか?

  • 試合で投げると痛みが出てきて、ひどいときは次の日の朝に起きたときにも痛みが、、、
  • 整形外科の先生に診てもらってリハビリをしたり、整体院や鍼灸院に通ったりしたけど、そのとき一瞬治るだけ。治ったと思ったらまた痛くなりだしての繰り返し、、、
  • 痛みを我慢しながら野球をするのが当たり前になってしまって楽しくなさそう…。
    やっぱり、うちの子が楽しそうに野球をして活躍する姿が見たい、、、
あなたのお子さんはこんなお悩みを抱えていませんか?

もしあなたがそのようなお悩みを抱えているなら、
ベースボールメディカルセンターに一度、
相談してみてはいかがでしょうか?

ベースボールメディカルセンターには「投げると痛い!」といった悩みを抱えている選手が多く来院されます。例えば、整形外科や整体院、鍼灸院に行って治療を受けたのに「投げ始めたら痛い…」、3ヶ月当たり投げるのを休んでいたのに「なぜ、投げたら痛いの…」といった選手がほとんどです。

では、なぜ整形外科や整体院、鍼灸院では根本改善しないのか?

その最大の原因は、整形外科のリハビリや整体院などでの治療が、「日常の生活での動作で痛みが出ない状態に整えること」を目的としていることにあります。これは決して整形外科や整体院での治療が悪いわけではありません。しかし、投球フォームやバッティングの動作を分析したり、故障のないフォームに改善したり、正しいカラダの使い方を身に付けるなど、、、野球のパフォーマンス向上に特化した治療や指導、トレーニングを重視しているところがないのも事実です。

そこで、ベースボールメディカルセンターでは、野球選手専門の治療とパフォーマンス向上を目的とした野球専門の腱能力開発方法「野球腱トレ」を考案しました。

もしあなたがそのようなお悩みを抱えているなら、ベースボールメディカルセンターに一度、相談してみてはいかがでしょうか?

整形外科の先生さえも「病院のリハビリを10回やるより、この指導を受けたほうがいい」と絶賛!わずか数回で肩や肘の痛みをなくして理想のフォームを身に付ける個別指導…

『野球腱トレ』が選ばれている3つの理由 THREE REASONS

理由-1

カラダの成長と年齢にあったフォーム作り

カラダの成長は年齢により人それぞれです。骨の形状、関節の向き、姿勢、可動域や柔軟性。さらに投げ方では力の入れ方は選手1人ひとり違うクセを持っています。

ケガをしている選手やスピードボールなどが投げれない選手は動作中に力みによるスムーズな動きが出来ないことにあります。野球腱トレではその選手の成長と関節動きの原理原則により選手の悩みを解決しています。

理由-1 カラダの成長と年齢にあったフォーム作り

理由-2

正しい動きを作る動作三原則が野球腱トレで身につく!

ボールを投げる動作に必要不可欠なものとして「力の伝え方」があります。この力の伝え方は次の3つの要素が必要です。

1.どの方向性にカラダを動かして投げるか。
2.どこに力を入れて関節を動かすのか。
3.どのタイミングで動かすのか。

カラダの使い方を知らない選手がもっとも苦手とする部分です。関節の腱にはこのような動きを調整するセンサーが常に働いて筋肉を調整して適正な力で関節を誘導してバランスを保って投げています。野球腱トレはこのセンサーを「野球の動作のメカニズムに沿って」発達させていきます。力みがなくなることで緊張性の痛みがなくなり、かつパフォーマンスが向上します。

理由-2 正しい動きを作る動作三原則が野球腱トレで身につく!

理由-3

野球の投球動作を関節の原理原則を元に動かすことで!

一流の選手に共通する点として、「頭でイメージしたことをカラダで表現できる能力」が備わっています。
それは動きの理解と意識付けた正しい動き作りが必要不可欠です。
普通に動いて、自分のイメージしている動きをカラダで表現することは簡単です。
しかし投球動作の速いスピードの中では関節をイメージ通りに動かすことは至難の技です。
野球腱トレは投球動作の速い動きの中でもイメージ通りに動かすための動作改善メニューとなっております。

最短時間で、目的を達成するために小学生からプロ野球選手に「人体を理解して頂き、正しい動きを繰り返すことで、パフォーマンスにだいぶ差が出る!」ことを伝えております。

理由-3 野球の投球動作を関節の原理原則を元に動かすことで!

個別指導の流れ FLOW

  • ヒアリング・カルテ作成
  • 問題動作の原因分析
  • 目標設定
  • 動作改善指導
  • 自宅での課題設定
  • 継続した動作改善指導

詳しく見る

『野球腱トレ』の個別指導を受けた選手の声 VOICE OF THE PLAYER

プロを目標にする小学生、リトルリーグで活躍する中学生、甲子園を目指す高校生など… これまで3年間で3,600人以上の選手を指導し、感謝の言葉をいただいています。

投げ方が悪いとは思ってなかったんですけど、
1回目の指導で痛みが無くなくなりました。
今では140kmっていう数字が現実的になりました!
- 片岡くん -

中1の頃から肩肘が痛くなりだして、試合の後に靴ひもが結べなかったりしました。投げすぎって思ったこともありました。投げ方が悪いとは思ってなかったんですけど、病院に行って治ったと思って投げ出すとまた痛くなるの繰り返しで…いろんな病院を転々としてっていう状態でした。

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2、3回のフォーム改善で痛くなくなりました!
打たれなくなって中川杯で優勝できました!
- 水本くん -

今は小学6年生でピッチャーやってます。チームのエースが故障してしまったので、5年生の終わりに1年ぶりぐらいに試合で投げることになって、投げる機会が全然なかったから今までのフォームも忘れてしまってて、投げ方がおかしかったのか、4イニングぐらいで痛くて投げれなくなりました。

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故障せずに球速が上がる。正しい投げ方で力を伝える。
そういうことをされていると聞いて来ました。
- 熊谷くんのお父さん -

息子が4年生のときにある大会で優勝したんです。チーム自体も西宮では1位2位を争うようなチームなんですけど、スピードは遅いけどストライクがよく入るというので息子がピッチ ャーをさせてもらってて。それまではもうほんと我流で、少年野球投手編とか、藤川球児のピッチングバイブルとか、いろんな本をたくさん買ってこうしたほうがいいんちゃうかって教えてて…。

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相澤一幸からのメッセージ MESSAGE

痛みなく安心して投げれること!!最高のパフォーマンスを叶えるために!

ベースボールメディカルセンターでは「投げた時のみ痛い!」という選手が来院されます。
その90%以上の選手がフォームに原因があることがほとんどです。

・整形外科や整骨院、鍼灸院に行って治療を受けたのに「投げ始めたら痛い・・・」
・3ヶ月あたり投げるのを休んでいたのに「なぜ、投げたら痛いの・・・」

などのよくあるキーワードを選手から聞きます。

ではなぜ痛いのか。それは通常の治療院や整形外科のリハビリでは日常の生活での動作で痛みが出ない状態に整えることを目的にしています。投げるために必要な「投球フォームのメカニズムに特化して」トレーニングを重視して進めていない点に原因があるからです。

選手や保護者の方が「痛みが取れれば・・・」というところから来院されます。その悩みを持っている時はパフォーマンスのことなんか考えないのが当然です。しかし、投げることが出来るようになりたい選手の一番の目的は「復帰して最高のパフォーマンスをもう一度したいからです!」

同じ目的を持った選手がベースボールメディカルセンターにたくんさ来られます。最高のパフォーマンスをもう一度出すために!前に進もうとしている選手のサポートをするのがベースボールメディカルセンターです。

ベースボールメディカルセンター 代表 相澤 一幸

相澤一幸からのメッセージ MESSAGE

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