BASEBALL MEDICAL CENTER ベースボールメディカルセンター 動作改善と故障を同時に解決できる野球専門プロ施設

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投手、捕手、内野手、外野手の野球肩や野球肘を痛めて悩んでいる選手へ FOR PLAYERS

ベースボールメディカルセンターは「投げながら治す!」野球肩・野球肘の野球専門プロ施設です!ベースボールメディカルセンターは「投げながら治す!」野球肩・野球肘の野球専門プロ施設です!

今、肩や肘の痛みがある選手は必見です!「投げ方を変える」だけで、それが「一変」します!

「なぜ!?病院に通っるのに肩や肘の痛みが治らないの…」

「なぜ!?休んでいたのに、投げだしたら、また痛みがでるの…」

それは、、、この痛みの原因が「MRIやレントゲン」などで写らず、リハビリを長期期間しても原因が解決しない、投げた時のみ痛む「特殊な痛み」だからです!

その特殊な痛みは「投げ方」で改善できます!

今の「投げ方を変える」だけで、それが「一変」します!

ベースボールメディカルセンターの「投げながら治す治療」は「今、肩・肘の痛みで苦しんで、悩んでいる」選手に必見です。

野球肩・野球肘が起こる原因は投げ方にあります!

ベースボールメディカルセンターに初めて来院される野球肩・野球肘に悩まれている選手は、次のような3つの特徴があります。

  • 特徴.1病院に長く通ってリハビリを継続してたのに…投げた時に肩や肘に痛みが出る。
  • 特徴.2病院の診断により投球を休んでいたのに…投げだすと痛む。
  • 特徴.3体が硬いからストレッチをして、柔らかくなったのに…「投げたら痛い!」

「リハビリ、休養、ストレッチ、トレーニング」ありとあらゆるものを試しても痛みが取れない。

実際にベースボールメディカルセンターに来院される「きっかけ」の野球肩・野球肘の深いお悩みを持たれていた選手と保護者様の声になります。

野球肘小学6年生の母親

いろんな病院に行き、いろんな治療法を受けました。しかし、一時的にも良くはなるものの、次の日には投げたら肘が痛みます。どうして良いか分からなくて困っていた時に、ホームページでベースボールメディカルセンターのことを知り、最後の砦として来ました。

1年間続く肘の痛み中学生の父親

現在はシニアリーグに所属しています。肘の痛みに悩んでいます。整形外科や治療院に行き、治療やストレッチを受けていますが、体は変わらずに硬いままです。整形外科の先生から体が硬いことが、「肘の痛み」の原因と言われて「1年」が経ちます。「投げたら痛い」状況は変わらず、肘周囲の筋肉がすぐに張り、痛みが出ます。周りの同級生で、同じように体の硬い選手もいますが。。。なぜ息子は肘が痛むのでしょうか。「本当に体が硬いから痛むのか、投げ方が原因で痛むのか」を見てほしいです。

野球肩高校生の母親

肩痛に1年以上、悩んでおります。現在は投手組に入っておりますが、ほとんど投げていません。病院に行って治療やリハビリを重ねましたが「痛み」が引きません。何が原因で痛みを出しているのか。病院もはっきりしない診断で悩んでいます。このまま高校を卒業すると思うと。。。「何か他に出来ることはないか」とネットで調べていたら、ベースボールメディカルセンターのホームページを見つけました。「なぜ痛いのか」解決しない、この肩の痛みを治してほしいです。

このように「どうしたらよいのか。。。」と悩むのが現実ですが…

「野球肩・野球肘が起こる原因は投げ方にあります!!」

正しい投げ方は痛みの原因動作を改善するため、肩や肘の強い痛みやストレスを解消します!

投げ方が悪くなると、筋肉が硬くなる!
肩や肘に痛みが起こる「一歩手前」黄色信号です!!

「肩や肘の痛みが起こる原因は投げ方にあります!!」

投げ方が悪くなると、キャッチボールの段階で「肩や肘」に変化が現れ、パフォーマンスにも影響がでてきます。

■肩・肘への変化。

  • 塁間あたりの距離で肩・肘に違和感がでる。
  • 球数を投げていないのに、肩・肘に張りが強くでる。
  • キャチボールを投げ終えた後に肩・肘に「ダルさ」を感じる。

■パフォーマンスへの変化。

  • ボールが指先から抜けて、コントロールできない。
  • 力を入れて投げても、ボールが沈んでしまう。
  • 遠投が全力で投げても、いつものように遠くへ投げられない。

などの現象がでてきます。

実はこの現象、肩や肘の痛みがでてくる前に「投げ方が悪くなる」と表れる「黄色信号」のサインです。「投げ方」に意識をもって、ボールをコントロールする練習を積んでいる選手は、いち早く対応して自分の投げ方の悪いクセに気づき修正します。

多くの選手は「ボールを投げる」ことに意識が働いています。そのために投げ方が悪くなっていることなど気づきません。このまま繰り返し投げ続けていることで、肩や肘に力が入るため「腕力」を中心とした投げ方になります。

これが 「手投げ」になる原因です。

「手投げ」は肩や肘の筋肉に頼った投げ方になり、「強い張り」を感じるようになります。その張りが「違和感」となり、「痛み」に変わるのです。

「手投げは危険!」野球肩・野球肘にもっと多い投げ方です。

投げた瞬間!「ズッキ!!!」と肩や肘に強い痛み刺激が走ります。
その痛みが何度も繰り返されているうちに、以前に投げていたフォームで投げれなくなります。
痛みが「筋肉を緊張させて」より「関節に強度なストレス」を与えます。

ベースボールメディカルセンターに来院される前、 実際に投げた時に肩や肘に「ズッキ!!!」とした痛みを感じて悩んでいた選手と保護者様の声になります。

野球肘野球肘・内野手-小学生の母親

最近、「ひじが痛い」と言うようになりました。
球数はそんなに投げていないのに、投げた瞬間に突然、「強いシビレ」がひじに走ったそうです。
今はバッティングのみ練習に参加しています。
送球は休んだり、投げたりを繰り返していますが、まったく痛みが引きません。
整形外科では骨に異常がないと言われて、リハビリは続けていますが…「このままずっと痛みが続く」か不安です。なぜひじの痛みが続くのか、原因が知りたいです。

野球肩中学生の父親

投げたら「肩がズキ!」とする痛みが走ります。日常生活や学校の体育でも痛みは出ません。投げた時に痛みが走ります。治療院に行っておりますが、症状がまったく改善されません。投げ方に問題があると思いましてベースボールメディカルセンターに来ました。

このように投げた時の「肩や肘の痛み」に悩まれている選手の「投げ方の特徴」をイラストにしました。

この投げ方の特徴は次の通りです!

  • ボールリリース(離す)の瞬間に肘や手首が折れ曲がる。
  • リリースの瞬間にボールが指から抜けてしまう。
  • ダーツや砲丸投げのように押し出して投げてしまう。

この投げ方により起こるパフォーマンス変化が次のようになります。

  • 投げたボールが高めによく抜ける。
  • 近くのキャチボールでボールをコントロールすることができない。
  • 遠くへ投げる時の感覚が分からずに、暴投が多い。

などの現象が表れます。

ではなぜ…このような「現象」になり、このような「動作」になるのか。。。

原因は「2つ」です!!

1つはリリースの瞬間、肩や肘の関節に大きなストレスや痛みが何度も繰り返し加わることで、体が痛みを覚えます。その反応が腕に出て「筋肉が縮こまり」ます。

2つ目は痛みがある中で投げ続けて、「痛みの出ない投げ方を探して」しまいます。これが原因で投げ方が変わってしまうからです。
今までの投げ方でないため、肩・肘にストレスが加わり痛みに繋がります。

実際に体験した選手と保護者さまの声です。

野球肩高校生の父親

現在、高校1年生でポジションはピッチャーをしています。入学して4ヶ月が経った頃、肩が痛くなりました。痛みを我慢して投げていたせいか、投げ方が「おかしくなってる」のを見て不安になりました。素人の私が見ても以前のフォームで投げていないのが分かります。本人は「投げ方が分からなくなった」と言ってます。高校で投手としてやっていきたいのが希望です。

このような状態でボールを投げ続けることで、「筋肉の力み(緊張)」が起こります。
この力みが、筋肉のリラックスした動きを作り出すことができないために、ギクシャクとした動きに変わります。

これが痛みの原因となる「手投げ」です!

手投げはイラストのように肩や肘、手首が折れた(曲がった)ままリリースをする「特徴」があります。それは、ボールを投げる時の「引き伸ばし」に耐える「腱のバネ」を使うことができないからです。。。というより、「使えなくなっている」と言った方が正解です

このように、肘や手首の周囲の筋肉の縮こまりが、「力みや緊張」を誘発します。
その原因が、肩や肘に強度なストレスを与えて痛みを引き起こす「投げ方」になっているからです。

「レントゲン」や「CT」、「MRI」に写らない!
投げ方が原因で起こる特殊な痛みの正体は「腱炎」です!

「肩が痛い、肘が痛い…」ときに、多くの選手は整形外科で「レントゲンやMRI」で骨や筋肉に損傷があるか、ないかを医師の診断を受けています。
病院では「骨には異常はありません!」、「筋肉に損傷はなく、筋肉の軽い炎症です!」と言われ、数週間の投球禁止やリハビリを行うケースがほとんどです。

治療期間を終えて、「ボールを投げ始めると…痛い!!」「強く投げると痛めていた同じ部位が痛くなる!」など、投げた時のみ痛みが出る選手がいます。

このような症状の「痛みの改善」と「痛みの正体」を知りたくて、ベースボールメディカルセンターに多くの選手が来院されます。

実際に上記と同じ体験をした選手と保護者様の声になります。

野球肘小学生の母親

上級生が引退して、息子の学年が中心となりました。そこで投手をしていました。
投げ始めて6ヶ月経った頃に「肘の痛み」を言うようになり、整形外科や整骨院に通っていました。整形外科では「骨に異常がない」と診断、整骨院では「体が硬い」と言われてストレッチなどの治療を続けていましたが「投げると痛みが強く」出てきます。
今は投げると痛いので、投げることを休んでいます。どうしてよいか分からず、悩んでいましたら、同じチームの母友にベースボールメディカルセンターのことを聞いて来ました。

来院された選手や保護者様から、もう少し詳しくお話しをお伺いすると、「投げ方が悪くて痛みが出ている」ことは気づいていました。

しかし、レントゲンやMRIなどに写らず、リハビリをして、投球練習を休んでいたにもかかわらず、「なぜ、投げた時に痛みが出るのか。」、「肩や肘の何が痛みを出しているのか。」というお話しになります。

ベースボールメディカルセンターでは選手と保護者様に次のようにお話をしています!

投げ方が原因で痛みを誘発するのは、イラストのように、「肩や肘の関節の強い折り曲げが顕著に出る投げ方です!」これが手投げです!

この場合、肩や肘、手首の関節が緩み、筋肉の力み(緊張)に頼った投げ方になるために、関節の動きをコントロールする「腱に強いストレスがかかり、炎症」を起こします。

つまり、「腱炎」です!

この腱炎は「レントゲン」や「CT」、「MRI」などでは炎症反応がよほど強く出ていない限り、整形外科の先生でも診断がつけなにくい損傷です。

レントゲンに写らなくも「選手は本当に痛いのです!」

これが投げた時に起こる「特殊な痛みの正体」です!

この特殊な痛みを改善するためには、痛みを引き起こしている原因の投げ方を直さない限り、どんな治療をしても、投げた時に炎症が出てきます。
それは腱に炎症を与えている原因が「手投げによる投げ方」で、肩や肘に痛みを誘発させているからです!

ベースボールメディカルセンターの「強み」は、この腱炎に対する治療を投げ方を改善することで、根本の原因から解決ができる施設です!投げ方を正して、肩の痛みや肘の痛みを改善しています!

正しい投げ方には「しなり」が必要!
その鍵は「腱の弾性力」が重要です!

手投げ方が原因で肩や肘の「痛み」を引き起こしていることがわかりました。

その手投げは肩や肘、手首が折れた(曲がった)ままリリースをする「特徴」があります。ボールを投げる時の「引き伸ばし」に耐える「腱のバネを使えなくなっている」ことが原因で、腱にストレスが掛かり「腱の炎症」を引き起こして痛みが出ていました。

では、正しい投げ方とは!?

痛みが出ない投げ方とは?

故障をしない投げ方とは何か!?

下記のイラストを例に正しい投げ方を説明します。

正しい投げ方の特徴は次の通りです。

  • ボールを投げる時の関節は「肩→肘→手首→指」の順番で動き、ボールリリースする瞬間、自然に腕が「一直線」に伸びて「力が伝わる!」
  • 「手首」がしっかりと立って「腱のバネ力」を使って投げている!
  • 2本指の先端にボールの縫い目がしっかりと掛かり、リリースする最後の瞬間まで「力を伝えている!」

このように「生み出した力をどう伝えていくか」が肩や肘の痛みを起こさないための、重要な要素です。この生み出した力を関節から関節をかえして、伝えていくためには、投げ方に「しなり」が必要です。

「しなり」とは、筋肉はリラックスして、バネの働きである「腱の役割」を利用し、「肩→肘→手首→指→ボール」とエネルギーを「関節から関節」に伝えていきます。

その「しなり」を習得するためには!「腱の弾力性」が必要不可欠です!

ベースボールメディカルセンターは日本で初めて、「腱の弾性力を数値化」しています!

腱のトレーニングは、通常の筋力トレーニングとはまったく別の「強い身体」を作り、故障しない身体を目指して、「腱の弾性力」を向上しています!
正しく力を伝えている、多くのプロ野球選手の腱のデータをもとに、選手の「身体特徴」に合わせた、正しい投げ方を指導しています!

2019年、阪神一軍キャンプの臨時コーチとして腱の使い方を指導してきました!

肩や肘の痛みで悩んでいる多くの選手の必見です!

多くの選手が変わる!プロ野球選手も実践する!
肩・肘を痛めないための投げ方!

シーズン中、多くのプロ野球選手が来院されます。
プロ野球選手が来院される理由は、自分では気づけない投げ方の「テクニカル」な部分を修正しにベースボールメディカルセンターに来られます。

来院されるプロ野球選手の坂本工宜投手の声になります。

「球場により、マウンドの高さや硬さが変わります。そのため、投げるタイミングにズレが生じて「投げ方」が崩れます。投げ方のどこが崩れてきてるのか、自分が気づかないうちに「肩や肘の張り」が強くなってきて「治療」をしても対応が難しくなります。
ベースボールメディカルセンターで教えてもらう「投げ方のチェックが出来るドリルや体操」が正しい投げ方に戻してくれます!
自分で投げ方を正せることは他の選手にはない強みです!今は自分の悪いクセや原因が分かるので投げ方に悩まなくなりました!」

速い球を投げることは肩や肘の関節に強度のストレスが掛かります!それは小学生・中学生・高校生・大学生も一緒です。
ベースボールメディカルセンターは投げ方の改善し、肩・肘の痛みが出ないための練習方法を、選手の体の特徴や動き方に合わせて進めています。そのためにマンツーマンの動作改善治療となっております。
マンツーマンだからそこできる、選手の細かな動き作りや選手自身の考え方をお聞きして、復帰に向けて投げ方を改善しています!

野球肩・野球肘専門の整形外科医師やプロ野球選手も推薦!「投げ方で痛みを解決できる!野球専門プロ施設ベースボールメディカルセンター!」

小学生からプロ野球選手まで、多くの選手が野球肩・野球肘の悩みを抱えて来院されます。特に小学生・中学生・高校生の選手が多いです!
ベースボールメディカルセンターは「痛みの原因は投げ方!」であり、「投げ方を治療」することが肩・肘痛みの根本解決と考えています!
整形外科の先生さえも「病院のリハビリをするより、この指導の方がいい」と絶賛していただいております。

病院や治療院では治らなかった、投げた時のその特殊な痛みに悩まれている選手と保護者さま、一度、ベースボールメディカルセンターまでご相談ください。

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