BASEBALL MEDICAL CENTER ベースボールメディカルセンター 動作改善と故障を同時に解決できる野球専門プロ施設

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代表プロフィール PROFILE

相澤 一幸  AIZAWA KAZUYUKI

相澤 一幸  AIZAWA KAZUYUKI

ベースボールメディカルセンター 代表

資格:柔道整復師
専門:野球動作改善、関節機能調整、スポーツ医学
経歴:関西メディカルスポーツ学院卒業、日本柔道整復専門学校卒業

野球動作改善施設BCSで東京店・芦屋本店の店長を歴任。日本代表の抑えである「西野投手」を初め、各プロ野球球団の一流選手のマンツーマンレッスンに携わり、パフォーマンスをサポートしている。感覚的指導とは別次元の、スポーツ医学と独自の「野球腱トレ」を取り入れた根拠ある動作改善指導で、球速130㎞/hの選手をプロ注目投手へと変身させる。またカラダの特性に合わせた変化球の開発伝授など実績多数。

現在は独立し兵庫県西宮市で動作改善と故障を同時に解決できる野球専門プロ施設「ベースボールメディカルセンター」を開設。怪我や技術に悩むプロ野球選手やプロ一軍志望を目指す小・中・高・大・社会人選手の技術、治療の両面からサポート。

ベースボールメディカルセンター 代表 相澤 一幸

痛みなく安心して投げれること!!最高のパフォーマンスを叶えるために!

ベースボールメディカルセンターでは「投げた時のみ痛い!」という選手が来院されます。
その90%以上の選手がフォームに原因があることがほとんどです。

・整形外科や整骨院、鍼灸院に行って治療を受けたのに「投げ始めたら痛い・・・」
・3ヶ月あたり投げるのを休んでいたのに「なぜ、投げたら痛いの・・・」

などのよくあるキーワードを選手から聞きます。

ではなぜ痛いのか。それは通常の治療院や整形外科のリハビリでは日常の生活での動作で痛みが出ない状態に整えることを目的にしています。投げるために必要な「投球フォームのメカニズムに特化して」トレーニングを重視して進めていない点に原因があるからです。

選手や保護者の方が「痛みが取れれば・・・」というところから来院されます。その悩みを持っている時はパフォーマンスのことなんか考えないのが当然です。しかし、投げることが出来るようになりたい選手の一番の目的は「復帰して最高のパフォーマンスをもう一度したいからです!」

同じ目的を持った選手がベースボールメディカルセンターにたくんさ来られます。最高のパフォーマンスをもう一度出すために!前に進もうとしている選手のサポートをするのがベースボールメディカルセンターです。

ベースボールメディカルセンター 代表 相澤 一幸

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