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野球腱トレについて ABOUT TRAINING

プロ野球選手や有名大学野球部の監督、スポーツ障害専門の整形外科医師も推薦!

ケガしがちな中学生ピッチャーが140km/hのストレートを投げれるようになり、
試合数や登板数が増えても肩や肘をケガしなくなった!

今、野球界で密かに注目を集める「野球腱トレ」

あなたは不思議に思ったことがありませんか?

  • ✔ なぜ、迫力満点の投球フォームなのに球が速くならないのか?
  • ✔ なぜ、筋肉もしっかりあってスイングスピードも速いのに飛距離が伸びないのか?
  • ✔ なぜ、周りから「良いフォームだね」「綺麗なフォームだから問題ない」
    と言われている選手ほど、伸び悩んだりケガしがちになってしまうのか?

ここに大きな問題が潜んでいます………

現在、とある日本代表侍ジャパンの選手をはじめ、プロ野球選手や有名大学野球部などを指導する相澤先生によれば、小学生や中学生、あるいはプロ野球選手でさえも、最大限のパフォーマンスを発揮するために必要不可欠な要素が抜けているそうです。それは、、、

「腱の使い方を知らない」

という事です。これは非常に大きな問題です。と言うのも、持っている筋力を十分に使い、筋肉や 靭帯・関節などからケガを遠ざけ、正しい「動き方」を実行するために必要なものこそが「腱」 だからです。

ですので、もしあなたが、、、

  • ✔ 投げたときに肩や肘が痛む
  • ✔ ボールが速くならない
  • ✔ 遠投の距離が伸びない
  • ✔ スタートダッシュが遅い
  • ✔ 打っても内野を超えない
  • ✔ よく転びそうになる
  • ✔ 筋トレしてカラダが大きくなってもパフォーマンスが変わらない

このような症状に陥ってしまっているのであれば、「腱」を上手く使えていない可能性が非常に高いです。実際、ベースボールメディカルセンターに来院される選手の90%はこれらの症状のどれかに当てはまっています。

つまり、野球選手にとって本当に重要なのは
「腱」のスイッチをオンにすること…

ほとんどの選手は「腱」を上手く使えていないどころか、腱のスイッチがオフになってしまっています。逆に言えば、この「腱」のスイッチをオンに切り替える能力を身に付けることができれば、、、

  • ✔ 身長が小さいのに140km/h以上のボールを投げれたり…
  • ✔ 体が細くて筋力がなくてもホームランを打てるようになったり…
  • ✔ 痛みを我慢しながらプレイすることもなくなります…

これまでスポーツ界や野球界ではあまり注目されることがなかった「腱」ですが、当センターでは、この「腱」の能力こそがパフォーマンス向上のキーポイントだと考えています。そこで、当センターが考案したのが「野球腱トレ」です。

スポーツ障害専門の整形外科医師や
プロ野球選手も推薦する「野球腱トレ」!

たとえば、この野球腱トレを取り入れることによって、実際、ケガしがちな中学生ピッチャーが140km/hのストレートを投げれるようになって試合数や登板数が増えても肩や肘をケガしなくなった選手、中学生でワールドチャンピオンとベストナインを獲得した選手、プロ野球チームに入団して一軍で活躍する投手、プロ野球日本代表侍ジャパンの投手にまで成長した投手など、多くの選手が様々な成果を上げて、夢を叶えています。

体感、体験しなきゃ分からない!
まずは一度、野球腱トレを体感・体験してみてください!

たとえば、筋力トレーニング1つをとってみても、腱が正しく使える状態というのはメリットが非常に高いのです。腱が正しく使えれば、筋肉と骨が安定して、より大きなパワーを発揮することができます。そのため、最大筋力向上も容易になります。

また、腱を上手く使えるようになることで、関節の安定感を高めるので、関節運動の改善やケガをしにくい体作りにも役立ちます。ぜひ体感・体験してみてください!

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